「修行」の記事(1ページ)

歴史の裏側

明智光秀と「本能寺」の謎

来年から始まるNHK大河ドラマ「麒麟がくる」。
ドラマの歴史考察を担当する小和田氏の講演【「本能寺の変」真相に迫る】の様…

橋本 楯夫

京の目利き

菊池杏子と見るつづれ織の世界

京都が誇る伝統工芸「西陣織」
フランス帰りの若手工藝家が語る織物の魅力。

菊池 杏子

歴史の裏側

城郭寺院 ー 金戒光明寺 ー

くろ谷さんの愛称で親しまれる金戒光明寺も戦国時代から幕末にかけて本能寺などと同じく城郭寺院として「要塞」の顔をもちあわせていた。

橋本 楯夫

歴史の裏側

第2回【金閣寺】金閣寺炎上の裏話

黄金に輝く金閣寺の舎利殿は戦後に建てられたもの。
あの事件がなければ今の金閣寺の観光的隆盛はなかったのかもしれない。

成岡 秀夫

京都のこころ

第2回「能楽師の世界」

能楽師の子は幼少期から稽古が始まる。
それでは代々続いている家でないと能楽師になれないのかというとそうではない。

山田 伊純

京の目利き

舞妓はんのおこぼ

舞妓はんと芸妓はんの違いって?
舞妓はんのおこぼ(下駄)を作る祇園の履物屋さんのご主人が語る、舞妓はんのデビューまで。

櫻井 功一

京都人の始め方

侘(わ)び、寂(さ)びの誕生 茶道とは。何モノか。その2

質素でありながら渋みのあることの表現に、日常なにげなく使っている「わび」「さび」という言葉はどのように生まれたのであろうか。そこ…

松尾 大地

京都人の始め方

茶道とは。何モノか。

茶の湯(茶道)の極意を、茶人であり、禅者であり、建築家でもある松尾大地氏が禅者の立場で書かれています。
「茶禅一味」とい…

松尾 大地